独壇場の一等星

A
雲にまみれた 宇宙(そら)の海
名前も知らない 一つのほし粒
雲の隙間の 一つの独壇場(ステージ)
すぐに隠れた 一つのほし粒
今日はやけに よく見えるんだ

B
今日も綺麗だ 名も無き星
いつか見れるよ そのほしの姿(かげ)
だから忘れないでね そのほしの場所
君は忘れちゃうかもだけど…
僕は覚えてるよ

サビ
一等星 君みたいに輝いているね
宇宙(そら)に輝く 君だけの世界みたいに
周りの星を寄せ付けない きらきらな輝き
綺麗だね 一番だねって
…言いたかったな

A
水でにじんだ 視界の海
名前を付けれない 一つの水玉
まぶたの隙間の 一つの重力(グラビティ)
止めらなかった 一つの涙
今日はやけに 君を見ていたよ

ラスサビ
一等星 君の笑顔みたいだったね
星海(そら)に輝く 夢見てた世界みたいに
周りの星をも目立たせる 小さな輝き
綺麗だよ よく見えるよ
…聞こえてないか


僕は君を忘れないよ あの星の場所を
今も覚えてる
忘れることはないよ たとえ消えようとも
絶対忘れない
君の世界も いつかの夕日も 星の海も
君だけの独壇場(ステージ)
一等星 とっても綺麗な一等星

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

独壇場の一等星/作詞-タルンオール

趣味です

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閲覧数:52

投稿日:2026/05/09 09:44:06

文字数:510文字

カテゴリ:歌詞

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