ないて 泣いて 泣き叫んだあとは
わらう 笑う あの太陽のように
暗闇にいたわたしのココロに一筋の光がさしていく


わたしのココロとは裏腹に
空はとてもまぶしかった
モノがあふれるほどあるこの世界の中で
わたしの心はいつもカラッポだった


現実逃避
満たされないココロ
それでも時間は進み続ける
だから・・・


ないて 泣いて 泣き叫んだあとは
わらう 笑う あの太陽のように
暗闇にいたわたしのココロに一筋の光がさしていく
ないた 泣いた 泣いたあとには
わたしのココロが 満たされていくの
そうすればきっと明るい未来が待っているから


2次元の世界に飛び込んだ
逃げる 逃げる 逃げる
けれどもうそれも疲れたの
前を向く
そしてさがすの
わたしの新たな扉のカギを


あるく 歩く ゆっくりと前へ
わらう 笑う あの太陽のように
暗闇にいたわたしのココロに一筋の光がさしていく
あるく 歩く 新たな扉のカギを
みつけて みつけて いま扉をひらくの
そうすればきっと明るい未来が待っているから

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

ココロのトビラ

辛くても立ち上がろうとする気持ちを書いてみました。
初めてなので下手ですが頑張りました(;´∀`)

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閲覧数:47

投稿日:2012/04/30 12:10:54

文字数:455文字

カテゴリ:歌詞

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