1941年3月25日午後4時00分 ソ連にて
ディミトリ「俺のあの、子供はどこにいったのか」
ブロウニ「大丈夫だ、きっとそのうち見つかる。それにあれからもう何年経ったんだ?」
ウェルタ「あの子はもう大人だきっとうまくやってる」
ディミトリ「そうかな、キラーを最後に見たのは俺が20歳のときだからな、また会いたいな」

ポーランドにて
日本兵「敵の待ち伏せです!急いで攻撃してください」バーーーーーーーん
だだだだだだだだ
ポーランド兵「我々が最後の砦だ!ポーランドの真ん中までこられたら、一般市民が死んでしまう!だから我々が死守するんだ!」だだだだ ばん!バン!
ばあーーーーーん だだだだ
スクエス「ドイツ兵はみんな戦車をねらえ!歩兵は日本兵が倒してくれる!」
武雄「そこのお前!危ない!」
バン!
日本兵「うっ」 だだだだ
寺本「狙撃兵だ!」
滝「どこにいるんだ!」 バン!ばん!          だだだだ    バン!
猫田「あそこです!あのビルの3階です!」
スクエス「よし!砲兵撃つんだ!!」  だだだだだだ
ぱしゅーーー   バーーーん

掛布「今そっちに向かってる!」
だだだだだだだだだだ ひゅーーー ばーーーーん
掛布「この戦いは必ず勝ってやる!」

第30話 中編4 完

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

戦争の中、彼らが残した名言そして彼らが作りたかったもの30 中編4

今日は少ないです。え?なぜかって?眠いからですw
次回、最近は忙しいので投稿するのが遅くなると思います

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投稿日:2013/03/02 01:38:26

文字数:546文字

カテゴリ:小説

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