夢から覚めて 名前を呼んで 君の声を 21
聞いて 当たり前のように 触れ合った右手 21
重いまぶたをこすって 大きなあくびをして 21
もう一度夢の続きを探した 17

幾つもの景色を 君と過ごしたけれど 21
変わらない時間の流れが ここにはあるから 22

優しいメロディーを君と歌って 過ぎ行く秋の木漏れ日 27
シャボン玉色の空に 僕らの時間を重ねるように 26
淡い色のキャンパスに 飛び込んだ君の隣でずっと
君と笑っていたい 10



目を覚ましても 君のそばにいられること
変わらない時間を紡いで そっと抱き寄せた

優しいメロディーを君と歌って 過ぎ行く秋の木漏れ日 27
シャボン玉色の空が 茜色を重ねるように 26
淡い色のキャンパスに 飛び込んだ君の隣でずっと
君と笑っていよう



夢から覚めて 名前を呼んで 君の声を
重ねあったこの手を ずっと離さずにいよう

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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シャボン玉キャンパス

提供
絵が先
秋のほわほわ感

猫と女の子だけど、まったりカップルの話にも聞こえるように

閲覧数:296

投稿日:2013/06/11 14:33:12

文字数:401文字

カテゴリ:歌詞

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