H2O


まるで引き合った 磁石のよう
もっともっと近くまで
やがて口付けしてみたいな
君とボクの記号


なんか変だなこれなんだろ? ずっと苦しくて切ないよ
何でなんだろおかしいよ こんなことなんかはじめてよ 


水が落ちる
予報はハズレ
「仕方ないから傘の中においでよ、ほら。」


まるで引き合った 磁石のよう
もっともっと近くまで
H2Oの魔法かもね
君とボクを照らす
背の高さ 意外だったな
ずっとずっと大きいや
やがて口付けしてみたいな
君とボクの記号


まぁ、気付いたよ 何でだろ君だからかな? まぁいいや
「ずっと一緒に。」約束を決めておこうよ。 一つだけ


雨のときは
一つの傘
君がボクを中に入れてくれるということ


まるで引き合った 磁石のよう
もっともっと近くまで
H2Oの魔法かもね
君とボクを照らす
背の高さ 意外だったな
ずっとずっと大きいや
やがて口付けしてみたいな
君とボクの記号


ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

H2O

ひろしげるさんの曲に詞をつけさせていただきました!
http://piapro.jp/t/iLVl

もっと見る

閲覧数:81

投稿日:2011/05/03 04:34:51

文字数:415文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました