暗い路地裏にゃーお 黒い猫が孤独に鳴くの
誰にも気づかれない 独りで空を見上げる
ずっと一人でいて 愛されず
優しさなんて 知らずにいるのかな
愛なんていらないと思い続けて
僕は何にもいらないんだよ
そうだから僕はずっとひとりで
この夜の街にかけてくよ
偶然知り合った 白い猫が僕を見つめてる
「あなたは悲しそう。君の心泣いている」
僕は強がっていたんだろう
君が言うまで 気づけなかった
愛はいらないと切り捨てて
心に目をそむけていたんだ
愛されないまま ずっと生きてた
君の言葉で 僕は前を向くよ
愛されないことの悲しみは
そう簡単には癒せないけど
それでも誰かを愛するなら
この僕にもできるのかな
タイトル未定
ますおP様の曲の歌詞募集とのことで考えてみました
愛を知らずに生きていた孤独な黒猫が、誰かを愛することを心に決めるような歌です。
白猫はきっとどこかで黒猫を見ていたんでしょうね。
タイトルは
孤独の黒猫とか
黒愛猫
とか考えていたのですが、いい感じのが思い浮かばず…orz
というわけで、よろしくお願いします!
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コメント1
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ご意見・ご感想
ますお
ご意見・ご感想
こんばんは、ますおです。
この度は歌詞のご応募ありがとうございます!
とても可愛らしい歌詞ですね。最後に前向きになる所が素敵です!
2014/02/03 03:04:51