空に浮かぶ雲は 自由気ままに泳ぐ
私もあの雲のように 自由にただ生きていた
恋なんて私には 遠い話だったの
貴方に会うまでは
恋なんて 愛なんて
バカバカしいと思ってた
毎晩貴方の夢ばかりを見て
高鳴る鼓動さえも 抑えることできない
先走る気持ちが胸の中で騒ぐ
いつの日か私は 貴方と笑いあいたい


夜空に光る星は とても綺麗に輝く
私もあの星のように 綺麗に輝きたかった
愛なんて私には 必要ない話だったの
貴方に会うまでは
恋なんて 愛なんて
興味のないことだったの
毎日貴方の事ばかり考えて
高まる熱さえも 抑える術を知らない
体を蝕む熱が私を狂わす
願いは一つだけ 貴方の傍にいたい


好きになる瞬間なんて
誰にもわかるはずない
恋なんて所詮はすべて
乙女の夢物語


ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

恋+愛=夢物語

かなり昔に作ったものです。
修正とかしないで、そのまま載せてみました。
文がぐちゃぐちゃしてる気が…

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閲覧数:160

投稿日:2011/04/17 22:57:29

文字数:342文字

カテゴリ:歌詞

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