a
どうしようもない毎日に嫌気がさして
ちょっと遠くまで行きたくなったんだ
そう言って君を見る僕にふわり笑って
ご一緒しても?なんて聞いたりする

b
君の手を引いて駅まで走る
なんだか駆け落ちみたいだなんて

サビ
恥ずかしいから言わないんだけど
こうやって僕の馬鹿らしいこと
付き合ってくれる時に浮かべる
君の柔らかな笑顔を僕が
どうしようもなく愛しく思ってること

a
電車を乗り継いで知らない場所に降りたら
北も南も分かんなくなっちゃって
ちらりと君を見る僕にふわり笑って
なんか楽しいねって言ってみせた

b
このまま二人で消えちゃおうとか言う
僕を背伸びして撫でた手が

サビ
恥ずかしいから言わないんだけど
子供みたいな事をする僕を
優しく撫でる時に浮かべる
陽だまりみたいな笑顔を僕が
どうしようもなく好きだと思ってること

b
太陽が傾いて来る頃に
帰ろうって手を差し出す君が

サビ
恥ずかしいから言わないんだけど
こうやって僕の馬鹿らしいこと
付き合ってくれた後に笑って
「また行こうね」だなんて言う君を
どうしようもなく愛してるんだってこと

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

未定

タイトル未定すいません。
今回はミクちゃんに歌ってほしかった。
もし曲を作る際に字数が合わなければ多少の歌詞の変更はかまいません。
作って下さる方いらっしゃいましたら…ぜひ…(∵)

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閲覧数:157

投稿日:2011/05/07 19:12:01

文字数:484文字

カテゴリ:歌詞

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