ねぇ 覚えていますか?

2人夜、抜け出して見上げた坂の上の瞬く空


人なんて星の数ほど
いるんですよ

でも人一人いなくなったら星一つ消えるより

切ないものです



神様が決めた蝋燭なら
仕方ないね

ボク等はその中で
輝き走っています



生きている意味なんて
分からないけど

今は君を理由にしたい





ねぇ 見上げた星の海は
どーでしたか?

ボクには綺麗すぎて
眩しかったです


冬の星空は儚いものです まるで君の横顔みたい



神様が決めた物語ならば きっと幸せなENDなんだろ



星が見えなくなった日は 1人寂しいね


星の瞬きは永遠なんでしょうがボク等は違うでしょ




いつか神様が決めた日が来るのでしょか?

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

ボク等

バラード系な切ない感じヾ(・ω・。)

もっと見る

閲覧数:158

投稿日:2010/10/13 11:05:36

文字数:326文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました