1
白く濁った水面映して
君は上手に笑ってた
自分と乖離してく浮遊感
私の手は君に届かない

夢を見せて
現実(イマ)を消して
まだ私は逃げていたい

揺れるカーテンの隙間
君と私は並んで手をつないでたんだ
思い出は優しいのに 私の涙は 止まらない

2
青く澄んだ水底静かで
君を探して迷ってた

夢に酔って
現実を(イマ)を見せないで
私はもう戻りたくない


離した手をつかむ
君のぬくもりが痛い いたい 居たい ここに
まだ醒めたくない

揺れるカーテンの隙間
泣いていた君の横顔綺麗で
ごめんね さよなら
許さないで

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

未定 【書き捨て】

使う予定も使っていただける予定もないゴミ詩

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投稿日:2014/01/30 17:35:41

文字数:263文字

カテゴリ:歌詞

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