セイレーン inst
BPM122
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恥を知らない夜がやって来た 駅前カフェで休憩中 (巡音)
頭では悟ってるのに 誘惑に抗えない (初音)
暗い水の上で蠢いてる闇(可不)
灯台のような歌に導かれ(双葉)
君の声に溺れていく(巡音)(地位と名誉(初音))
泡沫に消えるほど無意味だ(初音)(富や権力(巡音))
同じ夢に縛られ 酔いしれた肉(可不)
君の後ろに積まれた亡骸(双葉)
目的とはかけ離れた 色欲の罪 蔓延る街(可不)
蔑ろにされた美徳 羊頭狗肉の開花(双葉)
魅惑的な外観 腐っている中身(巡音)
悪魔が憑いてるだけだって思いたい(初音)
君の歌に吸い寄せられ(可不)(海を渡った(双葉))
つもりが水槽のなかだった(双葉)(手なずけられ(可不))
ヌルヌルと感覚が溶けるみたい(巡音)
永遠に聴かせてよ歌声(初音)
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