焼けたリンゴを ほおばるのは 非常に何だか ストイックね
虹色のこんぺいとうで うまっている まっくろな薬瓶が
蓋のすみで くるくると 君に伝えたいと
子猫のなくような 声で狂おしくないている
白い夢みたいな 脱力感を味わうのなら

くだらなさすぎて あくびがでてしまいそうだけれども
単調直入あのときはこないから気まぐれよ
いい加減すぎて くだらない組み分けをしているけれど
単調直入リンリンゴロゴロそばでないてる


焼けたリンゴを ほおばるのは 非常にやっぱり ストイックね
虹色のこんぺいとうで うまっている ごく当たり前のこと
するすると 滑りながら 君に話したいと
すぐに重要な 昨日 電話をただまっている

ここにあるわけが解らなくなる件(くだり)
日没は午後十一時でしょう

蓋のすみで くるくると 君に伝えたいと
白い夢みたいに 囁きかけてるよ


くだらなさすぎて あくびがでてしまいそうだけれども
単調直入あのときはこないから気まぐれよ
いい加減すぎて くだらない組み分けをしているけれど
単調直入リンリンゴロゴロそばでないてる


ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

焼けたリンゴ

テンポのいい、わかるようなわからないことに憧れて

もっと見る

閲覧数:92

投稿日:2011/09/25 10:33:12

文字数:479文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました