変わらない町変わらない場所
5年前一緒に歩いた紫陽花は、あの時と同じように輝いてます。
あのたくさんの紫陽花は、死んだ人を追悼する為の物だって、言ってたね。
そんな紫陽花が、今は名所なんだから、不思議な話だねって、笑ってた。
貴方が、笑っていたら、少しだけ、暖かくなったよ。
そんな思い出をくれた、君と、此の町。
ばいばい。此の町ばいばい。思い出の君


君がいなくなる前一緒にいった、竹林。
あそこの竹は、綺麗に輝いてるよ。
あの竹は、今でも君を待ってるよ。
沢山の光をもらって、とても元気。
君のいない町なんて無意味だから、もうすぐ。
君の沈んだ相模湾から、君のもとへ。
さよなら。ばいばい。僕らの故郷。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

未定

今回は、恋愛ソングのしたつもりです。
興味ない人は、無視してね。
世界観
時は、鎌倉時代。
一人の稚児と、一人の修行憎の恋のお話。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・えっ
なんで、こんなにシンプルなのかって?
いや、詳しく知らないんで、グーグル先生に聞いても、あんまりデータ無かったんですよ!
なんか、駄目なのだろうか・・・・・・。
ただ、こういうのが、書きたかったんだ。
百合とか、薔薇好きなもんでねえ・・・・・・・・・・。
なんとなーく同性愛っぽいのを作りたかったんだ。
反省は(ry
それでは。

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閲覧数:153

投稿日:2008/06/12 17:42:41

文字数:304文字

カテゴリ:その他

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