銀の雨 一つ 頬ぬれた
メールも届かない
こんな別れ するはずじゃないのにね
お互いが 未熟なまま 大人のふりしてた
接吻(くちづけ) 増えるたび 戻れなくなる
全て 解っていた はずなのに

雨 打ち抜いて 私の悲しみ
雨 流して 何かも無かった様に

暖かかった 貴方のやさしさが 
当たり前で いることに 慣れてしまった
平凡な日々 そこにある笑顔
霞んで消えてゆく

-Rain Bullet-

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

-Rain Bullet-

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投稿日:2009/01/22 19:56:36

文字数:202文字

カテゴリ:歌詞

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