リン 「まだ分かんないのッ??」

レン 「///」

リン 「レンが好き」 

レン 「・・・」

愛依「この後はご想像でッ メッセージでリクエストしてくださいッ
   誰の話がいいかとかッ」

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ある日の鏡音家 3

うん。
短き小説。

閲覧数:637

投稿日:2009/12/27 07:48:33

文字数:98文字

カテゴリ:その他

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