遠い、むかし
紡いだ話
星を繋ぎ語った話
雲を越えて線を描いた
ひとつ、ふたつ、みっつ

触れ合うことすら恥ずかしいくらい
存在というものを気にした
纏う光、目についたあの頃を
思い出して

隣にいたらと
腕を伸ばしても
愛する故に向られるその背を
追いかけて

遠い、むかし
紡いだ話
頬を染めて語った話
指に触れてキミを感じた
過去も
今も
先も

あいしてる
あいしてる?
今更な答え
受け取って欲しくて

空を見上げた
暗い色が
星の光をしたため輝いた
きみ、のような

見つけた
暗い空に一つ
浮かぶ影
キミの形をして見えたの
(畄まる途)
抱きしめて
(星の女神)
つかまえて

また逢えたから

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white stella 歌詞

何も考えないで生きてきてたので、高校より前の記憶がないに等しい…
また二人の物語を紡いでいけたらいいな。

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投稿日:2026/07/15 20:46:49

文字数:303文字

カテゴリ:歌詞

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