A、
光が示す道のその先へと
両手を広げ最果てを目指して
辿った軌跡いつかまた振り返る
差し込む日射しこの背中押すから
B、
やがて辿りつく場所
想像したなら
忘れないように心に
深く刻み込んで
S、
ほら 背中には
羽ばたける翼がついてる
いつだって夢に向かって行けるんだ
その 手のひらに
舞い降りた光が輝く
どれだけつまづいたって
何度だって起き上がるから
B、
たとえ悲しみに負け
泣いてしまっても
雲の隙間から覗いた
光照らすから
S、
ほら 背中には
羽ばたける翼がついてる
いつだって夢に向かって行けるんだ
その 手のひらに
舞い降りた光が輝く
どれだけつまづいたって
何度だって起き上がるから
何度だって――
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