ちいさなちいさな頃からの
夢があったのだけれども
叶うはずがないことも
幼い私はしっていた

ちいさなちいさな希望をね
この手にもってたけど
光る事はできないと
苦しい声が聞こえていた

いつでもいつでも君だけ
いつもいつもみていたの
それでも叶えられないの
だって私は君の…ラララ

いくら 愛したとしても
君は 私を愛さない
いくら みつめたとしても
君に 届きはしないの

だって 君は私の……


まちがいだって わかっているの
叶うことない わかっているの
だけど私は 君のことばかり
考えてしまう

君に告白は できないかな
困る君の顔 思い浮かぶの
それは悲しい

だからかわりに 笑ってて
私だけに 見せてくれる
その優しい 君の笑顔

私だけの『 』

私だけの特権でしょ?

ねぇ『 』?

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

かわらないおもい

音があって詩をつけるほうが楽なんだなぁと実感
でも作曲できない…orz

『』の中はおにいちゃん
おとうとでもいもうとでもお姉ちゃんでもいけます
ひめたる思いを歌う
そんな事を考えながら書いてみたけども
もっと腕を磨きたい、な

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閲覧数:33

投稿日:2009/05/08 14:11:52

文字数:385文字

カテゴリ:歌詞

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