輝き アイコンタクト けれどちょっと違うかな
時々 怒って笑って それも全部シークレット

誰にだって秘密の1つは(隠している)
だけどやっぱり話したくなる
人生は未知が連なって (道がわからない)
そんな憂いは コーヒーと共に

捨て去るくらいじゃ 逃げきれないし なら
雨が降る音に身を任せたくなるかも

それぞれの夢語り尽くして眠りにつくから
まだ、最低限噛み終えて パーティにしよう
投げる枕ひとつに気持ちとか 複雑で
教科書にもないような 感情なんですから

言葉足らずで喧嘩し合ったり
そのくらいの歳頃

今から向かうよ 今からでも遅くない
あれこれ考えても仕方なくない?
誰より君のこと知っているからね この夜は
1人にしないのさ シークレットバラエティでね

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

シークレットバラエティ

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投稿日:2025/06/14 06:57:58

文字数:336文字

カテゴリ:歌詞

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