いつでも出会いは必然で
目と目が合う偶然
そんなの決めつけの定理

後悔はいつだってするもの
神に祈り 自ら降り
気持ちに偽って下を向く
それしかできない餓鬼のままで

考えるのもいつしか作業になった
身体に流れる血が黒くなったのも
全ては弱さからだった
全てを持つ人間 全てを捨てた人間
神が言った尊厳 決められた根源

分かれて数年 会って間もなく
永遠近い人生 押し付ける願望
両者混同 拒絶反応
繰り返される42時間
縛りつくされるいばら道

無くしたもに引きずられ
出来もしな嘘に踊らされる
人は自らが罪になる

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

生来期

全てを持つことと全てを持たないことがどんなものなのか。

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投稿日:2014/02/06 17:56:38

文字数:260文字

カテゴリ:歌詞

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