昔一人ぼっちでかわいそうな私に神様が与えてくれたもの。

つみき と遊ぶ心。

私は夢中になってつみきで遊んだ

それはまだ私の世界に私しか居なかった頃の話





ある日一つしかない扉から何人かが現れて、
私のつみき遊びを嘲笑った
私の手を引き 扉の外へ
私の世界にはつみきだけが残った

一人ぼっちは嫌でした

そしてその扉はもう開くことはなかった

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

つみき

途中投稿。眠い

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投稿日:2012/06/28 22:09:12

文字数:177文字

カテゴリ:歌詞

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