その箱には混沌が在りました
絶望の未来・過去・現在さえも

その箱には希望も在りました
混沌の先に築く秩序

互いの存在を否定する事で 生まれる調和

神は・・・・・・
全てを受け入れて 私を許してくれますか?

幾億の絶望の中から 
たった一つの希望ください

遥か彼方の神話の女神よ
その背に罪を 背負うのは何故ですか?


作詞:涼華

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

パンドラ

パンドラの歌詞です。

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閲覧数:152

投稿日:2009/04/21 11:18:06

文字数:170文字

カテゴリ:歌詞

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