陽の沈む窓

投稿日:2009/03/08 22:22:27 | 文字数:375文字 | 閲覧数:19 | カテゴリ:歌詞

ライセンス:

・死のイメージ
・失恋は経験がないのでよくわかりませんが、死に別れるのは恐ろしいと思う。
・「後に」「とき」で「oi」の韻のつもりだけど微妙かも
・「月」「とき」で以下同文

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TEXT
 

A
花は枯れて朽ちた後に
新しい実を残すでしょう
この恋が終わるとき、
一体何を残せましょう

B
永遠なんてなくて
いつか必ず終わりが来て
そんな当たり前のことが
怖くて堪らないの

S
ここにいて そばにいて
どこへも行かないで
手を握って あたしを抱いてて
そしたらもう 何も怖くないと思うの


A
夜毎に欠けゆくあの月
何れ再び満ちるでしょう
あたしが終わるとき、
全体何を残せましょう

B
永遠なんてなくて
いつか必ず終わりが来て
そんな近い未来のことが
怖くて堪らないの

S
ここにいて そばにいて
どこへも行かないで
手を握って あたしを抱いてて
そしたらもう 何も怖くないと思うの

C
ああ 世界が終わるわ
目を閉じれば幕が降りる

S
ここにいて そばにいて
どこへも行かないで
手を握って あたしを抱いてて
そしたら もう

ミクの絵を描いたり曲を書いたり

http://www.nicovideo.jp/mylist/13428392
http://www.pixiv.net/member.php?id=206110

■イラストについて
加工可/報告不要
二次配布はご遠慮下さい

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