漆黒の羽が舞い散り 
深紅の花も散った 
さぁ、次は何が散る? 


強く匂うロウバイの花は 
朧月に咲いている 
あの葉は君の葉なんだね
chimonanthus
ギリシャ語じゃそのまま
冬の花だね 


電車を乗り継いで見に行った
沢山の人が笑っていた
笑顔を溢れさせる
そんな存在になりたいと思う
いつしか変わってしまった
僕もあの時のように
戻れるだろうか
もしも戻れるならば 
あの時へ戻りたい


神が何故人を創ったのか
それは誰にも分からない
なら逆に考えてみよう
何故神が人を創ったのか
そう考えた方が楽じゃない?

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

chimonanthus

俺には珍しい短めの詩です

ばっ、べ、別に考えられなかった訳じゃないんだからね

そうゆう仕様よ


はいーツンデレしてみました

ねー最初のフレーズ全く関係なかったねー

狼狽だよ
ロウバイ

梅毒じゃないかr(ry←全然ちげぇじゃん

閲覧数:105

投稿日:2010/11/08 19:20:32

文字数:265文字

カテゴリ:歌詞

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