8/20


君との夏はすぎ、日は沈んで、花は枯れて
冷め切った両眼は、景色霞めて、涙浮かべて
潮風のにおいが、離れなくて、誰かの匂いを、
消えていく情熱は、ただ、時間に呑まれ


温もり消えた表面に
あの夏の表情を、胸を打たれた衝動を


高く高くただ黒い空、
淡く咲いた、光
そんな君は何を見てるの?
今も続く夜で・・・・・・


lalala......


温もり消えた表面に
あの夏の表情を、胸を打たれた衝動を
響かせて


高く高くただ黒い空
淡く咲いた、光
そんな君は何を見てるの?
今も続く夜で・・・・・・
今年の夏は君がいたから
過ぎ行く時が愛しい・・・・・・
もしも願いが叶うのなら
今すぐ君に会いたい・・・・・・

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

8/20

ポエマーが書いた。黒歴史一号な詞。

恥ずかしさ以外の何者も無いや。

ダメダメですがどうか見てやってください。

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閲覧数:93

投稿日:2010/10/17 14:56:22

文字数:318文字

カテゴリ:歌詞

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