ベッドの上 一人
狭い 空間

強く目を瞑る
なのに消えない

強く耳を閉じる
なのに聞こえる


ずっと願ってた
幸せ
シアワセ
しあわせ


長続きなんかしなくて
哀しくて
辛くて




願ってたシアワセは幻で

見ないでいたものが現実で


妄想なんかじゃない
なんて都合のいい

幻想なんかじゃない
なんて馬鹿らしい



虚しい言葉をただ
並べるだけ




こんな自分に
キボウは…?

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

適当に考えたもの


才能の欠片もないというw



まぁ見てもらえれば嬉しいなという感じで

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閲覧数:123

投稿日:2010/09/12 12:38:56

文字数:199文字

カテゴリ:歌詞

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