星空見上げるたび
小さな星が掴めそうな
夜空を見上げるたび
広さに驚く感情

出会う瞬間(とき) 別れの瞬間(とき)
誰にもわからない
そんな中で 僕たちは
ひとつの答え 見つめていく

わからないことが
生きているエネルギー

君に 君に 伝えたい
どんなに どんなに 苦しくても
なにも なにも 考えずに
二人 手を繋いでいこう

景色が移り変わる時
人々は同時に歩いてく
季節は時を感じて
いろんな色 染め続けてる

歩く時間 走る時間
何も思わなくても
動き出して 始めていく
前に待っている 何か求めて

わからないことが
生きているエネルギー

君に 君に 出会えたら
こころに あるもの 見つかりそう
きっと きっと 大切なもの
二人 一つの鍵探して

星が色々導いて
ぼく達の背中押してくれる

桜が舞い散って…
海が波打っている…
木が彩りを赤く染め…
白い世界が広がる…

ひとつ カギが 見つかれば
戸惑い 迷いも なくなりそう
ふたつ カギが 見つかれば
同じ 答えがそこにあるよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

みんなで「唄」つくろう!で投稿したものです。
季節がテーマだった頃の作品です。
書き直しを少しやったかもしれないw

http://piapro.jp/content/c3a2b4x0nwso7x6v

閲覧数:189

投稿日:2009/05/22 16:41:36

文字数:453文字

カテゴリ:歌詞

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