新・きたの湿原のかぜ
義&憲さんより歌詞を頂き、SUNOにて表現しました。
作詞 義&憲
編詞編曲 ikeike
作曲 SUNO
心に渦巻くは、遥かな風
原野の風が、過去を呼び覚(さま)す
緑こい湿原を、吹き渡れば
陽炎のように、人生を描いて
おもむき深く、ときを刻みゆく
君とのいさかいで、荒(すさ)んだ胸は
吹雪の中で、迷い流されて
やがて来る春の日に、目を覚ます
記憶の端の、結び目を辿って
ほのぼの歩く、日々は青春
夜空に向けて、広がる想い
二人の原野に、道を探して
厳しさ倒れても、明日(あす)がきた
求める胸は、オリオンを目指して
標(しるべ)の風と、いまも旅をゆく
夜空に向けて、広がる想い
二人の原野に、道を探して
厳しさ倒れても、明日(あす)がきた
求める胸は、オリオンを目指して
標(しるべ)の風と、いまも旅をゆく
標(しるべ)の風と、いまも旅をゆく
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