Παντα ρει

投稿日:2012/08/11 00:25:02 | 文字数:1,177文字 | 閲覧数:62 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

22の舞台を巡る――
(nijy u nino buta iwo megur u)


出逢うは、
(dea uha)
運命を変えるためか…
(unme i woka e rutam ek a…)

君に世界を問おう…
(kim i nise ka i wotoo u…)


「Ah- panta rhei」

流転の詩 紡ぐのは誰?
(ruten no u ta tum ugun ohadare)
万物をも 流れ流れて…
(banb u tuwomo nag aren a garete)

「万物流転を唄う 我ら、変遷の女神」
("panta rhei" Emeis "Thea tis metavasis")

刻の砂 砂時計 計れるは、生命
(tok inosun a sun a doke i hak a reru ha se i mei)
季の唄 唄う我等 等しくは、生命
(tok inout a utauw a rera hitos ikuha se i mei)


それは 春の花
(s or eh a haruno hana)
それは 夏の鳥
(s or eh a natuno tori)
それは 秋の風
(s or eh a akino kaze)
それは 冬の月
(s or eh a huyuno tuki)

全ての季節を
(subete no kisetu wo)
全ての世界を
(subete no sekai wo)
全ての時間を
(subete no jikan wo)
今 君に問おう…
(i ma ki min i too u…)


「Ah- panta rhei」

流転の詩 紡ぐのは、我らでしょう
(ruten no u ta tum ugun oha warer a desho u)
万物をも 流れ流れて…
(banb u tuwomo nag aren a garete)

「万物流転を唄う 我ら、変遷の女神」
("panta rhei" Emeis "Thea tis metavasis")


刻の砂 砂時計 計れるは、生命
(tok inosun a sun a doke i hak a reru ha se i mei)
季の唄 唄う我等 等しくは、生命
(tok inout a utauw a rera hitos ikuha se i mei)


こんなにも小さな私にでも
嗚呼 きっと誰かを守り抜ける歌があると…

四季をめぐる小さな舞台で
(sik iwom e gur u ti is an a bu ta ide)
実らない物語を抱いたまま…
(minor ana i monoga tar i wo daitam a ma…)


「panta rhei…」

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