毎日毎日暗い夜は訪れた
いつだって僕は1人だった
そうあの日から


「あなたはちがう」
それはどういう意味なのか
僕は知らない、わからない
僕を造った(ウンダ)人はいう
「なんでもっと…」
僕は望まれていないらしい


僕は未完成品。
本当はもっと利口で
容姿だってかっこいいんだ
きっと誰からも好かれる
ああ、そうだよね
僕なんかいらないんだ


「きみって少し変だね」
それはどう意味なのか
僕は否定されているのか
僕の周りの人みんなみんな
僕を避けていくんだ

僕は未完成品。
誰からも認められない
受け入れられず今日も
明日も明後日もずっと
僕は一人なんだ


知っているよ
僕なんかいらない
僕なんか死んで(ハキサレテ)
しまえばいいんだ




ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

未完成品


ひとりぼっち
誰からも認められない
すべてに関して未完成


たまに思わされる
自分はいらないんだ。
って、



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閲覧数:31

投稿日:2010/12/04 11:44:16

文字数:332文字

カテゴリ:歌詞

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