夕焼けがきれいな雨上がりの午後
なつかしい場所へ帰る

時間の流れは身勝手すぎて
街のすがたを変えていく

人もかたちもあの頃とはちがうけど
片隅には一輪の花が咲いていた

the world of tomorrow
忘れかけてた思いが目を覚ます

どんな時でも失くしはしない


家まで続く道 雨上がりの午後
振り返れば君がいる

そんなことが当たり前すぎて
今はただ思い出だけが

寄り添う人もあの頃とはちがうけど
片隅にはみんなの笑顔が咲いていた

the world of tomorrow
夢を見せてくれたのは君でした

叶えてみせる 約束するよ


自分の道をつき進む
目指す夢は人それぞれにちがうけど

どんなに時間が流れても
どんなに街が変わっても

君だけは変わらないでと願ったの
片隅に咲くあの花のように

the world of tomorrow
後戻りはしたくない いつだって

君との約束果たすため


いつか叶うときが来たのなら

その時は隣で


ねえ笑って

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

あの日の僕らといつかの僕ら


元中から家まで帰る道。
中学校に通っていたころは
友人と仲良く歩いたなあって思ってo(^-^)o

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投稿日:2010/02/21 02:44:16

文字数:446文字

カテゴリ:歌詞

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