作品一覧
その他
オンガク
綺麗なネオン広がる町 儚げに散る、命の灯火 路地裏に広がる幻想が また静かに私を呼ぶのです あぁまただ 今夜もかと 見向きもせず立ち去ろうとするけれど 足取り伸びず 立ち尽くす 足元横たわる 不燃物 蹴飛ばし、砕く 飛び散る飛沫 袖で拭い 輝く粒に心奪われ ただひたすら、染まりゆく 後にも引けぬ 先も見えぬ ただ廃人へと 墜ちるのみ
ライセンス
0
ダウンロード
シェア
お昼寝気分
一人の男性が闇へと飲まれ、廃人へと墜ちていく歌。 まだ、一番のみ。 次期、二番作成。
閲覧数:215
投稿日:2011/11/22 18:27:01
文字数:172文字
カテゴリ:歌詞
コメント0
関連する動画0
ご意見・ご感想
この作品の関連動画は登録されていません。
本機能を利用するためにはログインしてください。
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想