僕はごく普通の高校生、今・・・ 死のうとしている
だけどそんな僕を救ってくれたのが君だった 
数日後・・・
ぼくは、生きる希望を見つけたそれは助けてくれた君との放課後の時間。毎日毎日学校が終わったら君と毎日遊んだ遊ばなかったことがないかもしれない・・・
だけど だけど  なんで君は  先に 先に 事実が受け止められないで吐きそうになってしまう  
   
僕より先に言ってしまった(死んでしまった)の僕は君に助けってもらったから生きていたのに

死のうとした前はいつもいつもいじめられていただからあの時、死のうと思っただけど君が止めた
なんで君は 君は 一緒に生きればよかったのに 僕達最高の相棒だったのに  
「あの・・・すみません」 あなたはどちらさまですか?


ハッピーエンドは絶望へ 次回 あなたは? 「君の過去」 

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ハッピーエンドは絶望へ 第一章 助けてくれてありがとう 

君が助けてくれたから生きれた あれ なんで なんで 君がいないの (涙)

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投稿日:2026/05/30 21:35:26

文字数:364文字

カテゴリ:小説

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