吐気

投稿日:2013/09/24 23:42:52 | 文字数:433文字 | 閲覧数:58 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

Aきっと信じたくなかっただけで
虚飾塗れの僕の吐瀉物は
どうしようもなく醜く腐る
お飾りの過ぎた。蛆も寄りゃしない。

S崩れ落ちて奈落の底でバラバラになって砕けた僕の詩は
誰の目に留まることはなく決して誰かに傷つける訳もなく
粉々で虫螻の餌にすらならない僕の痛覚で誰か
殺してやれたら幸せになれる?

A君にはあって僕に無いものが
圧死潰せるほど僕の頭が
弱くておかしい。皆知ってた?
お飾りの過ぎた。皆寄りゃしない?

Bあぁ・・・
ら ら ら ら らららら しゃれこうべの歌・・・
響く 頭蓋 死ね

S崩れ落ちた奈落の底でバラバラになった砕ける吐瀉物を
たった今誰かが嘲笑い決して誰かを傷つけた理由もない
嘲笑い嘲笑われて足元に縋り付く僕を蹴り飛ばし

笑われる

S崩れ落ちて奈落の底でバラバラになって砕けた僕の詩は
誰の目に留まることはなく決して誰かに傷つける訳もなく
粉々で虫螻の餌にすらならない僕の痛覚で誰か
殺させてくださいそれぐらいいいでしょう?

「れ-と」です。
しがない駄文書きです。
基本沈んでますが、依頼受付中です。
よろしくお願いします。m(_ _)m

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