「イエスタデイ」

朝のはじまりを告げる詩
訳もなく遠く見つめた先
真っ白の月 昨日に置いてかれたの?
わぁ
奇麗な言葉より確かな音を
夜が迫る前には時よ進め

まだあの日のことを悩んでるの
訳もなく回る月と話
君と私 昨日に戻れないから
あぁ
些細なことまでも痛みになるよ
君は眠る前には忘れてよう
さぁ
奇麗な言葉より生温い手を
君は眠る前にはそっと結ぶ

夜も朝も君の側にいられたら

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

イエスタデイ

閲覧数:209

投稿日:2014/01/24 20:22:10

文字数:194文字

カテゴリ:歌詞

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