パラレルライン
「僕がそばについてるよ。」
どうも、おとうふ!です。
今回の曲、ギターがスランプ気味になってきたので一回離れようと過去に作ってた曲を作り直してみたら案外スルリと完成まで行けて成長を感じました。(誰目線?)
lyrics/おとうふ!
music/おとうふ!
vocal/初音ミク
off vocal
後日投稿
Twitter
https://twitter.com/Otoufu0321
【歌詞】
君にとって大切なものはなに?
好きな物語の本とか。
カバンには限りがあるからさ、ほどほどにしておいてね。
両手に大きな地図を広げて、目指すあの場所への道しるべ。
離れないよう強く手を握る。
踵を鳴らして進もう。
無くした思い出もぬくもりも、悲しみも全てさ。
いらないくらいの景色を!
どこかかけてしまったとしても、僕がそばについてるよ。
僕にとって君が必要なように、君の大切になりたい。
前も見えない暗闇の中、手探りで進んで行くような。
誰かが指差し笑おうとも、泥だらけで笑う君。
目を閉じては思い出す記憶も、今ではあまり見なくなったよ。
怖くないよう手を強く握る。
僕ら似た者同士さ。
嫌になって全部投げ出しても結局は、どうにもならないのならさ。
どうにかなりそうな時は、君を頼ってもいいかな?
無くした思い出もぬくもりも、悲しみも全てさ。
いらないくらいの景色を!
どこかかけてしまったとしても、僕がそばについてるよ。
僕にとって君が必要なように、君の大切になりたい。
君の大切になれたのなら、僕はそれで幸せさ。
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