目の前で歩いてる君は まるで僕の好きな小動物みたいに
ぴょこぴょこ歩いている
その歩き方が可愛くて 愛おしくて
いつの間にやら僕は君に恋をしていた

でも君は とても人気で
こんな何もとりえない僕は近づけない

そう、
君は可愛いウサギで僕はカメレオン
存在感のない僕は カメレオンのように
だんだん存在を消す

いくら存在感のない僕でも
アイドル的存在の君の隣で 僕も笑いたい
カメレオンで存在感はないけど 君に想いを伝えたい!

そう、
君は可愛いウサギで僕はカメレオン
存在感のない僕だけど 今日あなたに告白します!

君の名前を呼ぶと 可愛いふり向きで
僕を見て 君は笑った

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

存在感のない僕はカメレオンのように

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投稿日:2014/02/24 21:09:57

文字数:291文字

カテゴリ:歌詞

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