ah
夜空浮かぶ 都に舞い戻る乙女
ah
まだ降りやまぬ涙の光敷き詰めたRay of cry


痛み漂う(ただよう)虚無の
影に燻る(くすぶる)現実は
語り継がれたFarlytail

数え切れない星に
願い込められたFantasy
切なく微笑みかけて
見つめ続けるReality
抱きしめた温もりの
薄れていく儚さだけ
握り締めた力を
振り払う場所探した

間奏


ah
夜空浮かぶ 港に舞い上がる炎
希望の
華咲き誇る明日(あした)へ 天翔ける(あまかける)淡い月虹(げっこう)


未来重なる永久の
風を纏わる(まとわる)旋律は
朝陽迎える夢照らしてる

遠く見あげた月は
世界を托したSanctuary
映ずる(えいずる)母の大地に
幾世瞬くDreamworld
闇を愛した虚ろな
薄れていく明るさなら
拾い集めた光
今解き放つ so faraway

間奏

いつの時代も月は
輝いた夢を浮かべて
時の輪廻に委ね(ゆだね)
繰り返す幾度の夜
蒼穹(そうきゅう)の地球(ほし)の為
闇のmazeに迷わぬよう
遥か彼方の希望
与えてくれるRay of moon

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

Farlytail(仮題)

のりPさま専用コラボ歌詞です。
題名は、、、まだ決まっておりません^^;

1番はかぐや姫をイメージしました。
お伽話のあの切ないシチュエーションです。
2番は打って変わって、現代の月へ向かう希望を乗せた宇宙船です。
大サビには、過去から現代にかけて見守り続ける月がいつまでも夢と希望を与えてくれる

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閲覧数:61

投稿日:2009/08/27 20:31:59

文字数:493文字

カテゴリ:歌詞

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