届ける歌声弾かずに 
歌唱:初音ミク
作詞作曲編曲えむず

笑顔はどこにもない
声は届いてるはずなのにな 
暗い顔ばっか
どうしてなんだろう 
隣にいるはずなのに
どうもこうも傾けない 
ならもう再度声をあげた
なのになぜ

響く音ははじけ
沈んだまま触れられず
そんなことさせない
手を取り合って

もうどうしょもないなら
歌っていこうよ 
忘れればどんな時も
笑顔になれるなら
そのほうがいいんじゃない
窮屈なこの世界は
少しじゃ変われないけど
良いんだよ
あなたのそばに
私は居るから

恥だとか無理だとか
そんなネガティブ思考ばっかで
透明なバリアが付いてるみたい
砕け散ったポジティブ感情
歌声だけでなおせるか
物は試し確証ないけど
声張って

響く音は進み
沈まずに行けるはず
今度こその希望が
可視化されていく
風に乗って
このまま届け

もうどうしょもないよ
こんな自分は
そんなネガティブはダメダメよ
目の前も向いてごらん

もうどうしょもない
世界で歌声が
響く
広がる
届いてるよね
ここじゃきみの味方だから
自信を持って進もう 
窮屈だけど耳を傾けば
もっと大事なものに出会う
かも知れないね
探しに行こ     

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「届ける歌声弾かずに」歌詞

歌詞です
BPM 168

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投稿日:2025/12/13 10:46:08

文字数:519文字

カテゴリ:歌詞

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