ただの少女だった魔女は

投稿日:2016/12/27 13:16:35 | 文字数:387文字 | 閲覧数:129 | カテゴリ:歌詞 | 全2バージョン

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遥か昔の 誰も知らない
魔女の過去の 記憶の話

むかしむかし どこにでもいる
普通の少女 暮らしてました
少女はある日 恋に落ちて
想い秘めて 暮らしてました
ああ

少女は ついに想い
伝えました OKでした けど
彼 実は 悪い人で
少女のこと 騙していた
裏切られ 少女は誓う
憎しみ 怒りを
「許さない 報復を
私以上の 苦しみを!」
そして少女は 出会ってしまう
運命変えた 悪魔と

悪魔は言った
「力をやろう 永遠の命 美しさをね」
少女は契約した そして魔女に
彼女は嗤った 死体を踏んで
ああ

だけどまだ 物語は
終わらない 続いている
落とし穴 ひとつあってさ
不老不死 これからも
心醜い 美しくても
誰も愛さない 魔女では

真実の愛が 欲しかったのに
必ず最後 棄てられてしまう
死のうとしても 死ねない魔女
「終わらせてくれ」悪魔は嗤う
ああ

作品へのコメント1

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    ご意見・感想

    ミツキさん、こんにちはm(_ _)m
    こちらの歌詞についてお聞きしたいことが…

    「少女は ついに想い」~「運命変えた 悪魔と」
    のところですが、パートの区切り方としては

    「少女は ついに想い ~ OKでした けど」

    「彼 実は ~ 少女誓う」

    「「許さない ~ 苦しみを!」」

    「そして少女は ~ 悪魔と」

    で合っていますか?
    唐突な質問で申し訳ありませんm(_ _)m

    2016/12/27 12:51:21 From  パウル

  • [kokone] ただの少女だった魔女は

    by パウルさん

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