人間は火を発見して地上へ下りたと言います
元は猿だったと
私は人間は仲間(さる)達にいじめられて木から下りたと思っています
なぜ下ろされたか
それは木に登れなかったからです
水晶体が正常だったので木に登ると暗闇(空)へ近づく
そして手を離すと空へ落ちて行くと思い込んでいました
だから仲間達から仲間はずれにされ地上で生きていくしかありませんでした
マヤ暦という占いに「赤い空を歩く人」という言葉があります
それは昔の人間のことです
人間が想像力で解釈した逆さまの世界で歩いている人達の事だと私は思っています
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