Aメロ
願ってもないのに陽は昇り僕を照らすけどただ眩しいだけなんだ
心に空いた穴は風がすり抜けて凍え死にしそうだよ
ならいっそこのまま死んでしまいたい

Bメロ
嘘の言葉を信じて本当の言葉聞いてくれない
冷たい声木霊して聞こえるのは鋭い言葉
丸くなって両手で塞いでるのに聞こえるんだ
突き刺さる痛み無視できるほど強くないんだ


サビ
信じて僕の声を叫びたいのにそんな事さえ許されないから
信頼消えて疑い芽吹いて絶望咲いたんだ
くらい部屋閉じこもって窓から見える景色見上げれば澄み渡った青が見えた
血なんて出てないのに僕の目から流れ出すのは何故?
あぁ、なんて綺麗な空なんだろ手を伸ばした


Cメロ
偽物(ここで)で生きていく辞めたんだ
抗ったて無駄なんだ嘘で固められた世の中じゃ輝きはしない汚い世界
もう疲れたよもう見たくもないよ
息をするのも苦しい苦しい心が…死んでゆく


サビ
青い空に僕もなれるかなんて夢を描いては
少しでも汚い身体を綺麗にしたかったんだ
あどけない純粋な子供の笑顔僕もそんな日がありました
何も知らないあの頃のままでいたかったよ
絶望世界どうか次の世界では輝きのある今を生きれますように

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絶望世界

簡単に言うと
嘘で固められている世界に絶望した

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閲覧数:85

投稿日:2016/12/11 05:08:29

文字数:508文字

カテゴリ:歌詞

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