夕暮れ時 赤く染まる
君と一緒の 帰り道

このまま 楽しい時間が
続くように 願ってた

分かれ道で さよならする
手をふる君が 遠くに見える

君を見ながら 今日の事を
思い出して こう思う 

「また明日」

日が沈み 暗い車窓
街の明かりが 遠くに流れる

一人ぼっちの 帰り道
手を降る君を 思い出す

同じ毎日の 繰り返し
自分を隠し 生きている

君といた 楽しい過去を 
思い出して こう思う

「君に会いたい」

この思いを、この言葉を
天高く流れる光の流れにのせよう、
この思いがいつか君に届くように

静かな時間がゆっくり流れる 
夜空を見上げ溜息ひとつ
明日はいいことあるかな

「いつか、きっと・・・・・・・」

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

いつか きっと

とりあえず、昔遊んだ友達は今、何してるかなあ・・・とか思いつつ書いてみました。
内容がかなりぶっ飛んじゃってたりとか、支離滅裂なところもありますが・・・・
その点については平にご容赦を・・・・・

若干七夕要素あり(笑)

閲覧数:128

投稿日:2008/06/29 21:46:16

文字数:320文字

カテゴリ:歌詞

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