よくマンガとかで友達の身代わりになる人っているけどさ、
実際、人間なんて自分がよかったらそれでいいわけで。
嘘ばかりついて、人を泣かすの。
そればかりの毎日で、誰を信じればいいのかなぁ?(笑)

君と僕は一緒にいちゃいけないから、
僕は君を思いっきり吹っ飛ばした。
どこか遠くにいてね。
僕と一生巡り合わぬように。

不器用だったり、器用だったり。
几帳面だったりそうじゃなかったり。
めんどくさいね。
ほら、僕、気まぐれだから。

迷ってしまって、立ち止まって、
道が見えなくなって、おいてけぼり。
誰かさぁ、僕をさぁ、
再起不能にしてくれない・・・?

再起不能にした僕の体を、
どこか見つからないところにうめといて?
そしたら僕は誰にも気づかれずひっそりといなくなれるから。
頭おかしい?

もともとだよ?

僕はね、よくむかついちゃうんだ。
いろいろ気まぐれでさぁ、怒らなかったり、怒ったり。
人を見下したり、人に泣きながらすがったり。
変でしょ?ぼく。

あはは、これももともとだからさ☆

すでに凍っているココロをくだいて、
すぐ飛び込んで、
真っ逆さまになって、
泣いて泣いて。

1人になった時に、大事なモノを知る。
手遅れで、後悔で、、、、、、

ふりつもったココロ。





















ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

(non title)

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投稿日:2010/02/02 19:35:58

文字数:566文字

カテゴリ:歌詞

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