感じるものは全て無で 歩む足も疲れきった
好きなものほど 壊したくなるでしょ!
邪魔なものは必要ないから いらないから
嫌いなんです 好きなんです 嫌いなんです
あと何回繰り返せば 元に戻れる?

絶望感と幸福感のど真ん中 「なんてね」
つぶやく言葉は何処かへ消えてくだけ
弱虫で強がりで それだけで
この進まない足は もういらないから

じれったいの 消えて欲しいよ
かなわない願いを叫んで また座り込む
うなずいたように ウソを吐いて
“さよなら”ってね

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

Necessity needless.

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投稿日:2010/12/02 22:26:18

文字数:229文字

カテゴリ:歌詞

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