A
陽が沈み 月を呼ぶ
ありったけの星と共に
今日もまた 同じように
眠りにつきたくないんだ
B
お願い
私を
放っておいて…
S
いつだって知らないフリをして
自分を守ってきた
1人で生きていけないことも
分かってたはずなのに
心配されていることさえも
苦痛を隠せないんだ
痛みの残骸たちが叫ぶ
なんか息苦しいな
A
目が覚めて 服を着て
いつも通りの日常が
流れてく 1人だけ
置いてきぼりは辛いなぁ。
B
お願い
私を
見捨てないで…
S
いつだって見えないフリをして
全て見過ごしてきた
それでも一番辛いのは
息止めた私なの
陽よ
昇らないで…
明日よ
もう来ないで…
心が
泣いちゃうから…
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