サビ
ボクは天才発明家 ボクは天才発明家
作れないものなんか無いよ
何でも僕に任せて
A1
今回の発明品は
『お家 de 動物園』
家にいながら たくさんの
動物たちと ふれあえるよ
B1
だけどね ひとつだけ 気を付けて
ふれあえる = 現実
飢えた 猛獣の類の
餌食にならないようにね
サビ1
ボクは天才発明家 ボクは天才発明家
作れないものなんか無いよ
何でも僕に任せて
「アイツ アタマ オカシインジャネエノ?」
『暗黒大穴(ブラックホール)発生装置』で
旅立たせてあげる
A2
今回の発明品は
おなじみ『タイム・マシーン』
好きな時代に ひとっとび
あの偉人と コンタクト
B2
だけどね ひとつだけ 気を付けて
歴史を変えたら いけないよ
君の 存在が
消えてなくなるかもしれないから
C
ボクは天才発明家
作れないものなんか無いよ
嘘さ ホントは ひとつだけ 作れない
『アイ』は 僕にも作れない
コレだけは 僕にも作れない
なぜって ソレが 何なのか わからないから
誰が持ってて 誰が知ってて
誰がくれるのか わかんない
キミは この間 言ったよね
「ダレカヲ スキッテ オモッタコト アル?」 って(笑)
もしも
『アイ』の意味を 知ったなら
残さず ボクに 教えてよ
存在(ボク)が 消えてなくなる その前に
……お願い
ラストサビ
キミがボクを抱き締めた
「シンダラ ナニモカモ オワリダヨ」
あたたかさが 伝わってきて
僕の胸と目が あったまったよ
とめどなく 流れる 目の汗
気づけば キミも おんなじで
「これが『アイ』、きっと」
君は 笑って言った
笑ってみた
愛で あふれてった
自分を 見つけた
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