蒼く乾いた上弦の月
踏みしめられた氷の浜辺
見上げる瞳は刃のように
生きる叫びを刻み続ける
黒く荒れた海きらめく無数の波濤
海切り裂いて輝く月の光


紺碧の海命が消えて
赤く染まるは明けと宵
見渡す瞳は赤色映し
強く鼓動を刻み続ける
命色の海流れて広がり溶けて
揺れ進む波は時を刻み続ける

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

海(仮)

難しそうな物程何も考えて無いのかも…

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閲覧数:46

投稿日:2011/12/02 00:00:33

文字数:146文字

カテゴリ:歌詞

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