空が高いと感じた
君の声 色付けた
それは戻れないから

無くしてしまった
壊してしまった
全て過去で

見つけることすら出来ない


秋空はいつも遠くて遠くて
僕を独りにさせる
掴んでも掴んでも届かない
無駄に綺麗にならないで


夜は嫌いと泣いた
僕の音 色褪せた
もう忘れたのかな

大丈夫だよが言えないね


秋空はいつも遠くて遠くて
僕を独りにさせる
掴んでも掴んでも届かない
無駄に綺麗にならないで

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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秋空

閲覧数:130

投稿日:2015/11/18 22:40:21

文字数:205文字

カテゴリ:歌詞

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