想い泡沫 一夜の夢
忘れるはずもない風景
セピア色に輝いて

瞳の奥にゆらゆらり
誰の灯火 カゲロウのよう

勝手気ままに流れたら
折れた針に安堵して
身勝手な思い込みだけが
僕を突き動かした

遠い少年時代にサヨナラと感傷
汗ばんだ白いシャツを忘れたままで

勝手気ままに流れたら
折れた針に安堵して
身勝手な思い込みだけが
僕を突き動かした

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

少年時代にサヨナラと

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閲覧数:177

投稿日:2013/03/08 00:58:27

文字数:172文字

カテゴリ:歌詞

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